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JR博多駅とドン・キホーテ天神に、4Dアイスの自動販売機を設置しました。


福岡を代表する2つのスポット——九州最大のターミナル駅「JR博多駅」と、インバウンド旅行者が連日訪れる「ドン・キホーテ天神」に、FULLLIFE株式会社の漢字アイス(KANJIICE)自動販売機が設置されました。
「博多」「天神」という福岡を象徴する漢字をそのままアイスの形にした4Dアイスが、旅行者の手元に届く新しいルートが誕生しています。
JR博多駅|九州の玄関口で「博多」を食べる体験


JR博多駅は、新幹線・特急・地下鉄が乗り入れる九州最大のターミナル駅です。国内旅行者はもちろん、福岡空港から地下鉄で約5分という立地から訪日外国人の動線上にも位置しており、年間を通じて消費意欲の高い旅行者が行き交います。
ここに設置した漢字アイスのデザインは「博多」。九州旅行のスタートや締めくくりに、「博多という文字を食べる」という一度きりの体験として、旅の記念になる商品です。
新幹線の出発前、到着直後——駅ならではのちょっとした待ち時間に自販機で手軽に買えるスタイルは、接客なしでも販売が成立する4Dアイスの強みが活きるシーンです。しかも溶けにくいから、改札を出た後も焦らずSNSに写真を投稿できます。
ドン・キホーテ天神|インバウンドが集まる場所に「天神」アイスを
天神エリアのドン・キホーテは、韓国・中国・東南アジアからの旅行者が「福岡来たら必ず寄る場所」として定番化しているスポットです。深夜営業、圧縮陳列、豊富な日本製品——その独自の売り場環境が、旅行者の購買意欲をさらに高めます。
ここに設置した漢字アイスのデザインは「天神」。外国人旅行者にとって「日本語の文字がアイスの形になっている」という驚きと面白さは、SNS投稿の格好のネタです。しかも漢字圏(中国・韓国・台湾など)からの旅行者は文字を読めるため、「天神という場所で買った、天神というアイスを食べた」というストーリーに共感しやすい。
自販機での販売のため、深夜帯や混雑時でもスタッフ不要で販売が継続できます。ドン・キホーテの24時間・セルフ型の売り場スタイルとも相性抜群です。
「駅」「ディスカウントストア」にも置ける。次はあなたの施設に。
JR博多駅とドン・キホーテ天神への設置は、「漢字アイスはこういう場所にも展開できる」という新しい可能性を示しています。
水族館・観光名所・スタジアムといった従来の施設だけでなく、駅ナカ・商業施設・ディスカウントストア・ショッピングモールなど、人が集まる場所であればどこでも4Dアイスの自販機は収益を生み出せます。
設置に必要なスペースはわずか1坪。冷蔵庫はFULLLIFEが貸与するため、設備導入費は0円です。運営作業は代金回収と製品補充のみで、スタッフを張り付ける必要もありません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 設備導入費 | 0円(冷蔵庫はFULLLIFEが貸与) |
| 必要スペース | 約1坪 |
| 運営作業 | 代金回収・製品補充のみ |
| アイス販売単価 | 700円 |
「うちの施設でも置けるかな?」と感じた方は、ぜひJiHANまでお問い合わせください。施設の規模・業種を問わず、まずはご相談から承ります。






